ナイキ エア マックス

説明

Nike Air Max (ナイキ エア マックス)は今や、ただの靴ではない。Nike Air Maxの名前の由来は、踵に設置されているクッショニングシステムの事を示し、80年代にNikeが開発した物だ。旧NASAエンジニアであったFrank Rudy(フランク・ルーディー)が、ウレタン製の袋状のデザインの部分に空気を入れ、独自のエアーテクノロジーを開発し、1978年のNike Air一世風靡を巻き起こした。しかし、このエアーの部分を外に見せるデザインになったのは1987年の事。ランニングシューズのサポート機能として開発されたが、今では、40年間にも及ぶ歴史に名前を刻むデザインと言っても良いだろう。Sneakersnstuffは、メンズとウィメンズ共に絶賛販売中。